デリ生トーク vol.1〜Gold mizukiさんスペシャルインタビュー〜

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2016.12.16(Fri)デリ生トーク

デリ生トーク vol.1〜Gold mizukiさんスペシャルインタビュー〜


愛知県豊橋市・豊川市に展開するデリバリーヘルス【Goldグループ】がお届けするデリ生トーク!
デリ生トークでは毎回Goldグループに所属する女の子をお迎えして、風俗の世界やエッチに関することを赤裸々に語ってもらいます。

記念すべきデリ生トークVol.1では、Goldのmizukiさんにインタビューさせていただきました!

インタビュー本編



―Gold Groupの女の子の魅力をお届けするデリ生トーク。本日の女の子をご紹介したいと思います。

mizuki:Goldのmizukiです。よろしくお願いします。

恋愛観について



―それではさっそくなんですが、mizukiさんの恋愛観についてお話を伺いたいと思います。好きなタイプの男性はございますか?

mizuki:大人の男性が好きなんですけど、ちょっとかわいい感じの、クマさんみたいな人が好きです。

―クマさんみたいな男性ですか。それは体系の部分ですかね(笑)。

mizuki:(笑)丸い、かわいい感じが好きです。

―どうしてクマさんみたいなタイプの男性が好きになったんですか?昔からですか?

mizuki:そうですね。さわった感じが気持ちいいです。

―(笑)それはmizukiさんが癒されるからっていうところですね?

mizuki:はい、癒されます。

―それはクマさんみたいな男性のどきっとするしぐさというか、どういうところがひかれますか?

mizuki:普段にこにこしてるんですけど、ちょっとまじめな、真剣な表情になったり、いつもと違う一面を見ると、どきっとします。

―いつもと違った顔を見るとギャップっていうことですね。普段はクマさんみたいな感じだけど、しゃきっとするような、まじめなシーンでどきっとするようなっていうことですね。

mizuki:はい。


―そういったクマさんのような方と過去に記憶に残るようなデートとかありますか?もしくはこれからそういうクマさんみたいな方とこういった理想のデートがしたいとかありますか?

mizuki:海が好きなので、一緒に海を見に行きたいです。

―夜ですか、お昼ですか。

mizuki:昼でも夜でもどっちも行きたいです(笑)。

―海ではどういったデートされたいんですか?

mizuki:手をつないで、ずっと波を見てたいです(笑)。

―(笑)わかりました、ありがとうございます。ちなみに男性を落とすテクニックとかあれば教えていただきたいのですが、どういったアプローチをされるんですか?

mizuki:ひたすら甘えます。

―(笑)

mizuki:甘えてくっつきます(笑)。

―どういった場所で甘えてくっついたりとかしたいですか。

mizuki:いや、あんまり普段から割と一目を気にせず、くっついちゃうタイプなので。

―それは男性を落とすテクニックとしてわかったうえでそういった接し方をされるんですか?

mizuki:そういうつもりもないんですけど、結果落としてるかもしれないです(笑)。

風俗について



―それではmizukiさんにとって風俗とは?っていうところでご質問したいんですけれども、まず始められたきっかけを教えていただいてもいいですか。

mizuki:友達の知り合いが新しくデリヘルのお店を出すっていう話で誘われたのがきっかけです。

―ちなみにそれはどういったお店だったんですか、最初は。

mizuki:普通のノーマルなお店です。

―じゃあ、今までお客様との楽しかった思い出とかってありますか?印象に残っている楽しかった思い出など。

mizuki:誕生日にサプライズでケーキとか用意してくれて(笑)、誕生日を言ったのはすごく前の話なのに覚えていてくれたのと、あと、お祝いしてくれたっていう気持ちがすごくうれしかったです。

―ちなみにその方、クマさんみたいな方だったんですか?

mizuki:クマさんです(笑)。

―(笑)じゃあそこからクマさんが、好きなタイプがきてるのかもしれないですね。

mizuki:そうかもしれません。

―わかりました。ちなみにほかに印象に残ったお客様はいらっしゃいますか。

mizuki:変態さんが多いですね(笑)。

―基本的にお客様変態さんが多いってことですか(笑)。

mizuki:すごく多いです(笑)。


―今まで印象に残ってる変態なお客様はいますか?

mizuki:最初から裸で自分で首輪つけて四つんばいでお出迎えしてくれたりとか、すごくびっくりしました(笑)。

―(笑)ちなみにその方とはどんなプレイをされたんですか?

mizuki:犬の餌の容器にパンとか入れてあって、それにおしっこをかけて食べるんですよね(笑)。

―(笑)

mizuki:それを見ててくださいとか、おしっこをしてくださいとか、すごいちょっと普通ではわからないような(笑)。

―なるほど。じゃあ、日頃からそういった濃厚なプレイをされているmizukiさんですけれども、mizukiさんの風俗に対する、お仕事に対する考え方っていうのがあればお聞かせください。

mizuki:基本的にエッチなことは好きなので、もちろんプレイもしますし、あとはやっぱり、プレイがしたいわけじゃなくて、ただ寂しかったりお仕事で落ち込んだりとかで会いに来てくれる方も多いので、もうトータル的に癒してあげたいなと思って接客してます。

―具体的にお客様をどう癒してあげたいですか?

mizuki:抱き締めてあげたりとか、頭なでてあげたりとか、ちょっとほっぺ引っ張ってあげたりとか(笑)。

―(笑)

mizuki:ひたすらスキンシップします。

―お客様はほっぺたを引っ張られたりしてどういった反応されるんですか?

mizuki:普段されることがないので、驚きますね。

―(笑)

mizuki:驚きますけど、慣れてくるとすごくうれしそうにしてます。

―じゃあ、mizukiさんは楽しんでもいただきながら、肉体的にも心の底からっていうか、心からも感じていただきたい、お客様癒してさしあげたいっていうことですね。

mizuki:はい。

―ちなみに、どうしてそういった男性を癒してあげたいっていう気持ちが生まれるようになったんですか?

mizuki:自分が落ち込んでるときとか、会いに来てくれて、元気づけてくれたりとか、私が逆にお客様から元気をもらったりすることもあって、すごく感謝してる部分もあるので、その感謝をまたほかのお客様に返してあげたいなと思って。

―なるほど。じゃあ、幸せのループみたいな感じですね。

mizuki:そうですね。まさに。

プライベートのマル秘秘話



―じゃあ、mizukiさんのちょっと恥ずかしい話、プライベートのマル秘秘話みたいなことをお聞きできればと思うんですけれども、ずばり実は私、〇〇なんですっていうものがあれば。

mizuki:多分、私のお客様はもう知ってると思うんですけど、変態なんです(笑)。

―どう変態なんですか(笑)。

mizuki:Mも楽しみますし、Sも好きですし、何でもあまり偏見なくプレイするので(笑)。

―お客様に合わせて変幻自在に。ちなみにMのときはどういったmizukiさんになるんですか?

mizuki:ひたすらいたぶられるのを楽しむだけです(笑)。

―なら、Sのときのmizukiさんは?

mizuki:Sのときは自分がこうされたら楽しいだろうなっていうことを考えながら責めるんですけど、それで感じてる姿を見るとすっごい興奮します。

―ちなみにSかMかと言われればどちらになるんですか?

mizuki:多分Mだと思います。

―じゃあ、どちらかっていうと責められるほうが好きなんですね。

mizuki:好きですね。

―変態に責められるのが好きですか?

mizuki:変態でも変態じゃなくても責められるのが好きです。

―わかりました。あんまり大声では言えないけど、こんな癖がありますみたいなの。変な癖とか変態な癖があれば教えていただきたいんですが。

mizuki:普段でも電車に乗ったときとかに目についた男性を見て、この人どんなエッチするんだろうみたいな妄想をするのが楽しいです。

―(笑)じゃあ、道歩いてても全然、街歩いてても飽きないですね。

mizuki:飽きないです。


―最近何か記憶に残るような変態な妄想はありますか?

mizuki:ちょっと混んでる電車に乗ったんですけど、ここで前から後ろから痴漢されたら楽しいだろうなと思ったら、ものすごく興奮しました。

―それはたくさんの男性からっていうことですか?

mizuki:はい。

―いや、すばらしいですね(笑)。

mizuki:(笑)

―わかりました。じゃあ、今まで誰にも言ったことがない秘密な話といいますか、カミングアウトすることがあればぜひこの機会に。

mizuki:やってみたことがないようなことをちょっとしてみたいです。意外といろいろやってるんですけど。

―今までやったことがないことをしてみたいと。何か今、こういうことをしてみたいなことってありますか?

mizuki:おしっこかけられたいです(笑)。

―どこにおしっこをかけられたいんですか(笑)。

mizuki:全身にぜひ(笑)。

―それはなかなか人には言えないマル秘話ですね(笑)。

mizuki:言ってますけどね(笑)。

―そうですね、全国放送ですからね、インターネットで。たくさんの方に見ておしっこをかけてもらいましょう。

エッチな質問



―じゃあ、だんだんこういったエッチな質問になってくるんですけれども、mizukiさん、ずばりどういうエッチに興奮しますか?

mizuki:目隠しして、手を拘束してもらって、おもちゃで責められたいです(笑)。

―いいですね(笑)。目隠しされて、おもちゃでどう責められたいですか?

mizuki:ねっとりじわじわ。言葉責めも混ぜてもらって。

―言葉責めをしながら。どこを責められたいですか?

mizuki:普段責められることがないんですけど、実は背中とかすごい感じるので、ぜひ背中からきてほしいです。

―じゃあ、普段mizukiさんはどちらかっていうと、責めることのほうが多いっていうことですか、お仕事では。

mizuki:そうですね、割と皆さんまぐろだったりします。今日はどうお料理しようかなみたいな(笑)。

―料理するのも好きですけど、たまには責められてもいいかなっていう感じですかね。

mizuki:はい。

―わかりました。じゃあ、逆にお仕事忘れてしまうくらい感じてしまうこととかってありますか?

mizuki:そうですね。さっきの話とちょっとかぶっちゃうんですけど、椅子に縛りつけられて、バイブで責められたときはものすごく興奮しました(笑)。

―それはいつ頃ですか?

mizuki:割と、結構前です。最近そういうことがないので、ちょっとさみしいんです。

―最近はあんまりハードに責められることはないですか?

mizuki:ないですね。

―じゃあ、mizukiさん的にはいつでもウェルカムみたいな?

mizuki:はい、ぜひ(笑)。

―わかりました(笑)。最近責められたいおもちゃみたいな、何か注目しているものとかありますか?

mizuki:バイブも好きなんですけど、電マも好きです。

―じゃあ、普段の日頃のオナニーだとかご自身でされるときは電マを?

mizuki:はい、愛用の電マで。常にベッドの横に置いています。

―具体的にどうやってされるんですか?


mizuki:上からゆっくりと乳首に当てて、そこからクリに当てて、軽くいくぐらいまでです。10分ぐらいです(笑)。

―そのときmizukiさんはどういった妄想をされて1人でプレイしてるんですか?

mizuki:痴漢ですね。痴漢されるの大好きなんで、いや、別にリアルでされるわけではないんですけど、妄想の鉄板なんですよ。ちかんされるのが一番。

―ご自身の部屋で1人でおもちゃで遊びながら、痴漢をされる妄想をしながらですか。日頃、出勤する前とかでも準備万端ですか?(笑)。

mizuki:はい、準備してきます。

―ちなみに、ちょっと変わったところで変態さんっていうことなんで、何か変わったところで痴漢されたいとか、何かありますか?

mizuki:変わったところ?

―痴漢っていうと、やっぱ電車みたいなイメージですかね。

mizuki:そうですね。

―ここでエッチなことしてみたいってところでは。

mizuki:トイレ?(笑)。

―トイレでエッチなことをしたことありますか?(笑)。

mizuki:過去に一度だけあります。病院のトイレで(笑)。

―それはなかなかですね(笑)。

mizuki:なかなかですね。ぜひまた機会があれば。

―機会があれば病院のトイレで。いいですね。わかりました。じゃあ、今後お客様としてみたいプレーとかってありますか?先ほどおしっこかけられたいっておっしゃられてましたけど。

mizuki:してみたいプレイですか。女の子との3P。レズプレイをしたいです。お客さんは見てもらって、私と女の子が絡みます(笑)。

―なるほど(笑)。放置プレイをしながらそれを見て楽しめと。っていうことですね。

mizuki:はい。途中参加もしてもらって。

将来について



―じゃあ、ちょっとエッチな質問が続いちゃってしまったんですけども、mizukiさんの今後こういうことをやってみたいとか、こういうことをしてみたいなど、エッチなこと以外でももし何かあれば教えてください。

mizuki:海が好きなので、スキューバダイビングをやってみたいなと。

―ちなみにそれは日本?海外?

mizuki:とりあえず日本で。どこでもいいんですけど。

―どうしてスキューバダイビングをしたいって思われるようになったんですか?

mizuki:先日友達がスキューバダイビングをしたらすごく楽しかったっていう話をしてきて、ぜひライセンスを取りたいって言ってて、そこまで言ってたので、そんな楽しいならぜひやってみたいなと思いました。

―じゃあ、スキューバダイビングしながらエッチなこととかもできると(笑)。

mizuki:すごい高度な(笑)。楽しそうです。

―海の中で痴漢されるっていうのは?

mizuki:最高ですね。

―ぜひ今晩のおかずに(笑)。

mizuki:楽しめそうです(笑)。

―じゃあ、最後の質問になるんですけれども、もしmizukiさんがご自身で風俗店を出すとしたら、どんなかたちでプロデュースしたいと思いますか?

mizuki:Goldグループのピンクデザイアーっていうお店があって、ちょっとフェチな感じのお店なんですけど、いやらしいお姉さんがいっぱいいるお店を作りたいです。

―それはどういやらしい?

mizuki:イメージプレイとかストーリープレイとか大好きなので、お姉さんがいやらしく責めちゃうわよみたいなそういうお店が、ぜひ(笑)。

―じゃあ、ストーリープレイが結構好きなんですか?イメージプレイだとかそういった。基本じゃあ妄想ってことですもんね。

mizuki:はい、好きです。

―どんなお客様に来ていただきたいですか?

mizuki:普段あまりそういうことをしたことがない方が、こんな楽しいことがあるんだみたいな、思ってもらえればいいかなと。

―mizukiさんが提供するということですね。じゃあ、挑戦してみたいストーリーとかってありますか?

mizuki:普段割とコアなプレイばっかりしてるので、ノーマルに先生と生徒とかやってみたいです。

―割とそういったベーシックなところはまだあれなんですね。ディープなところから上がってきてるような感じですね(笑)。わかりました、ありがとうございます。では、最後に。デリ生トークをご覧の皆様にメッセージがあれば。

mizuki:こんな変態な私ですけど、いちゃいちゃしに来てください、よろしくお願いします(笑)。

―では、本日はGoldのmizukiさんにインタビューをさせていただきました。本日はありがとうございました。

mizuki:ありがとうございました。

まとめ



変態プレイで多くのファンを虜にするmizukiさんの感性は素晴らしい。今挑戦したいスキューバダイビングとエッチをひとまとめにしてしまうところはお見事!これからも多くの男性を新たな世界へと誘ってほしいものです。ということで、本日のゲストはmizukiさんでした!

次回以降も魅力的な女の子が続々登場します!ぜひ次回のデリ生トークもお楽しみに!以上、デリ生トーク vol.1でした!

本日のゲストmizukiさんのページはこちら

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